Novel(Mystery)

ラダーシリーズ

ジャンル:英語
作者:ー
出版社:IBCパブリッシング

最近このシリーズの面白さにはまっています。読んでいるのはもっぱらミステリーものばかりですが・・アガサ・クリスティシリーズが読みやすくおすすめです。
アガサ・クリスティー作品

ジャンル:ミステリー
作者:アガサ・クリスティー
出版社:早川書房 他

代表的な作品が沢山ありますがやはり一番は「そして誰もいなくなった」です。一人ずついなくなっていくのがたまらなく好きなのです。 次は「アクロイド殺し」で、読了感が良く何度も読み返してしまいます。
コナン・ドイル作品

ジャンル:ミステリー
作者:コナン・ドイル
出版社:新潮社 他

何と言ってもシャーロックホームズですね!小学生のときに「まだらの紐」を読んでワクワクした記憶があります。テレビシリーズも大好きでした。
横溝正史作品

ジャンル:ミステリー
作者:横溝正史
出版社:角川書店 他

金田一耕助シリーズが有名ですね、軒並みシリーズは読みました。「八つ墓村」「犬神家の一族」など、ドロドロとした描写や雰囲気が大好きです。
江戸川乱歩作品

ジャンル:短編小説
作者:江戸川乱歩
出版社:KADOKAWA 他

「人間椅子」何とも言えない不気味さが魅力的な作品です。やはり昔の時代の生々しい描写が良いですね。
宮沢賢治作品

ジャンル:短編小説
作者:宮沢賢治
出版社:新潮社 他

私は「銀河鉄道の夜」が好きでプラネタリウムで上映されたときも見に行っていました。独特の雰囲気があります。
芥川龍之介作品

ジャンル:短編小説
作者:芥川龍之介
出版社:筑摩書房 他

代表的な作品「蜘蛛の糸」「羅生門」が好きなお話です。
綾辻行人作品

ジャンル:ミステリー
作者:綾辻行人
出版社:講談社

館ものが代表的な素晴らしい作家さんです。数ある館シリーズのなかでダントツで良いのは始まりの「十角館の殺人」最近では漫画化もされました。 アガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」をオマージュして作られたこの作品は例によって人が一人ずつ消えていきます。そう、私の大好きな展開なのです!知らない方はぜひ結末を自分の目で確かめて頂きたいです。
殺戮に至る病

ジャンル:ミステリー
作者:我孫子武丸
出版社:講談社

我孫子先生脚本のかまいたちの夜が大好きだったので読んでみることに。結末の後味の悪さ(笑)私はドロドロした気持ち悪い描写が好みなので耐えられましたが
硝子の塔の殺人

ジャンル:ミステリー
作者:知念実希人
出版社:実業之日本社

知念実希人先生の作品を読むのは初めてでした。私はミステリー小説の初めに載っている家の間取り図を眺めるのが好きなのですが(変人)この話の舞台は大きな硝子の塔で複雑! 見てるだけで楽しい(笑)結末は割りとさらっと終わったのでドロドロが好きな私にはちょっと物足りませんでした。。
仮面病棟

ジャンル:ミステリー
作者:知念実希人
出版社:実業之日本社

こちらも知念先生の作品、映画化もされていますね。救いのある結末で良かったです。
変な家

ジャンル:ミステリー
作者:雨穴
出版社:飛鳥新社

家の間取りが何かおかしい・・そこから意外な真相が明らかになっていくというお話です。間取り眺めるのが大好きな私にとってはとても楽しいお話でした。
変な絵

ジャンル:ミステリー
作者:雨穴
出版社:飛鳥新社

変なシリーズ2弾目 今度は書かれた絵が何かおかしい・・読者をお話に引き込むアイデアや描写が素晴らしいです。
謎解きはディナーの後で

ジャンル:ミステリー
作者:東川篤哉
出版社:小学館

ドラマ化もされました、さらっと読みやすく展開が早いです。お嬢様が主人公というのが良かったです。